Q1)朝、起きると支払いのことを思い出し、食欲がわかない日々が続いています。

自殺も考えましたが、妻の顔を見るとそれもできません。

どうすれば良いでしょうか?

A1)人間が病気を患ったら「119番」があるように、個人事業や会社経営が

病気を患ったら経営の「119番」と思い、「経営119.com」と名付けました。

経営が上手くいかないと、お金がなくなります。

お金がなくなると、判断力が著しく低下するんです。

「何で、こんなところに投資したの?」と聞きたくなります。

そして、発想力も低下します。

つまり、良いアイデアが浮かばなくなります。

良いアイデアが浮かばないと、良い再生案も浮かびません。

それでも、良くない再生案だけは浮かびます。

良くない再生案なのに、「これで、会社は救われる!」なんて悪魔の囁きに

騙されてしまうこともあります。

闇雲に突入した経営をするようになり、資金繰りは更に悪化します。

1人だけで悩まず、周りに相談した方が良いと思います。

「経営が悪化したら、こじらせる前に119番」

オススメです。m(__)m

 

 

Q2)ウチ、儲かってるからコンサルは必要ないのでしょうか?

A2)経営戦略の策定から、グローバル化まで、何でもできるからコンサルなんていらない!

一理あると思います。m(__)m

では、経営の相談相手にはいかがですか?

経営者って、案外、経営のお話しができる相談相手って少ないと思います。

「社長は孤独」、悲しいですが現実だと思います。

万が一、経営が危なくなった時の保険としても活用できると思います。

「119番」を名乗ってますが、経営の健康診断もできます。

第三者の目で見てもらうのもオススメです。m(__)m

 

 

Q3)忙しいので、来て頂くことはできますか?

A3)喜んでお伺いさせて頂きます。

従業員さんの目や会社の雰囲気、職場の環境、その他たくさんの情報が会社や事業所に潜んでいます。

損益計算書や貸借対照表は、お医者さんの世界ではレントゲンに当たります。

実際に足を運んで、会社や事業所を見せて頂くことが、お医者さんの世界では聴診器を使って問診を行うことに当たります。

お伺いさせて頂いてこそ、わかることもたくさんあるんです。